【感動】小さな子どもは、「お財布を落とした人」に気づいたらどうするか?

もしも小さな子どもが、お財布を落とした人を見かけたら?どういう行動をするでしょうか。

ここからは、日本赤十字社が制作した「いいことできるかな」という実験動画を紹介します。

おかあさんと一緒にバス停にくる子どもたち。何かの用事でお母さんがその場を少し離れます。

th_スクリーンショット 2015-08-13 7.38.59

列に並んでいると、前の人がポケットからうっかり財布を落としてしまいます。 それを見た子どもたちは、 見知らぬ人に声をかけるのに少し戸惑った様子。


でも勇気を振り絞り、声をかけます。みんなちゃんと拾って渡しました!

落ちた財布を拭いてから、渡してくれる子まで。

最後にありがとうと言われて、喜ぶ子どもの顔も可愛らしい。

th_スクリーンショット 2015-08-13 7.46.48

これは、赤十字社が運営する「Cross Now」というプロジェクトの一環として作られたもの。人と人が触れ合って助け合い、「クロス」することの大切さを紹介しています。

困っている人を助ける気持ちに年齢は関係ないと、この子どもたちは教えてくれます。
その可愛さに思わずほっこりしてしまう動画は、こちらから。

Licensed material used with permission by 日本赤十字社

アルゼンチンでスーパーマーケットを展開するVeaが、「子どもの野菜嫌いをなんとかしたい」という親の願いを叶えるために作った「Veggie Hacks」。コ...
現在、「Kickstarter」にて「Ekster」とトラッカーのセットが78ドル(約8,700円)。来年3月に届く予定です。
僕が愛用している〈MINIMALIGHT(ミニマライト)〉の「PLAY WALLET」です。コンパクトなのに使いやすい。本当にスゴイ財布です。
親がマリファナを吸っていることを打ち明けてから、子どもの反応を撮影したのは人気動画サイト「CUT」。子どもたちの率直な質問と意見をここでは紹介します。
精神科医・奥田弘美先生曰く、ストレス解消にもおすすめだというクラゲ鑑賞。7月9日にリニューアルオープンする「サンシャイン水族館」の「海月空感(くらげくうか...
ミクロネシアの島々では、バナナの木、またはその繊維を使用して生活に必要な物資を作ってきた。その技術を応用してできたのが、「Kosrae」と名付けられた財布...
親が出稼ぎで海外へ行ってしまい、離れ離れになった寂しさなどから精神的に苦しむ子どもが35万人もいるといわれるルーマニア。そんな国から生まれたアプリがありま...
ついつい、かさばってしまうのが財布。油断していると分厚く膨らんでしまうのは、お決まりのパターン。だから、ずっと、こんな財布を探していた。その名は「Slim...
「abrAsus(アブラサス)」は、999円分の小銭が収納できて、しかも薄い。これはコインとカードの収納部が重ならない構造によるもので、薄さを追求しつつも...
マレーシア・サバ州には、今、無国籍の子どもたちがたくさんいます。そんな子どもたちの暮らしについて紹介します。
7月4日より「ベストウェスタンレンブラントホテル東京町田」内に期間限定&テイクアウト・デリバリー限定の「ドムドムハンバーガー」がオープン。
落とし物が戻ってきただけでなく、中に入っていたお金が増えたという珍しい話がアメリカで話題に。しかも、親切なことに心がこもった手紙つき。
「Mia hoodie chair」は、子どもの全身をスッポリ覆う大きさで、自分だけの空間にお籠りするようにして座ることができる子ども用のイス。子どもを優...
ベトナム・ハノイにあるアスレチックのような佇まいの「VAC Library」。図書館ですが、子どもたちが「サステイナビリティ」だとか「エコシステム」という...
マレーシア・サバ州には、今、無国籍の子どもたちがたくさんいます。なぜ無国籍の子どもたちが生まれてしまうのか?をご説明します。
私がこれまで800人以上の財布を見てきてわかったのは、財布にはその人のお金に対する考え方や態度が如実に表れる、ということでした。財布の煩雑さはそのまま人を...
「SHIBUYA CAST.」の3周年を記念し、建築デザイン事務所「noiz」が手がけた垂直版のスマートシティ構想を視覚化した「SHIBUYA HYPER...
6月29日、米「カリフォルニア大学」のロサンゼルス校の研究チームが、アメリカ手話(ASL)を読み取り、リアルタイムで音声変換するデバイスを開発したと発表。...
不要になった古着の子ども服を子どもたちから直接回収し、ドッグウェアに再生する「アップサイクルドッグウェアプロジェクト」。子どもたちに、物を大切にする気持ち...
コタキナバルが属するサバ州には、「Etania Green School」という名の、国籍を持たない子どもたちのための小学校があります。
幸福度の高い子どもを育てる、また、その後もハッピーな大人に育てるには、ある大事な法則がありました。大切なのは「心理的なコントロール」をしないこと。
フェイエノールト対エクセシオールの試合での、素敵な話。
子どもたちの「人助けをしたい」という願いを叶え、さらには行動力や実践力を身につけさせる米アトランタの非営利団体「Kids Boost」が注目を集めている。
アフリカ・コートジボワールの子ども達が持つスクールバッグには、ソーラーパネルが付いていて、通学中に貯めた電気で夜に照明を使うことができます。電気が通らない...