ゴミ山から生まれたレオナルド・ディカプリオ

難民の協力を得てゴミを収集。それらを材料として有名人のポートレイトや企業のロゴマークを作って販売。利益の半分をチャリティとして寄付。そんなサスティナブルなアートプロジェクトが「TRASH FOR CASH」だ。

環境にも優しく、ゴミ問題を解決する側面を持つユニークなアートを見ていこう。

#1
レオナルド・ディカプリオ

#2
ファレル・ウィリアムス
×
G-Satr RAW

#3
リアーナ

#4
レナ・ゲルゲ

ドイツのファッションモデル

 #5
クリストフ・メッツェルダー

ドイツの元サッカー選手

#6
ウド・リンデンベルグ

ドイツのロック歌手

#7
Google

#8
Instagram

#9
OMR

ドイツの企業

#10
ドイツ・ハンブルグ市の紋章

これが全部、ゴミなんて信じられる?

サイズと価格について問い合わせてみた。サイズは15cm×15cmからで、400ユーロ(約52,000円)とのことだった。これを高いと感じるか、それとも、安いと感じるかは、あなた次第。

参考のためにプロジェクトの様子を動画でもチェックしてみよう。

Licensed material used with permission by TrashForCash
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