「腕に巻くサングラス」が情熱の国・スペインから上陸!

世界各地で28万7000本以上を売り上げたという、”腕に巻く” サングラス「SUNFOLD」がクラウドファンディング「CAMPFIRE」で先行予約を受付中だ。

このサングラスは、情熱の国・スペインで「おしゃれとアクティビティを同時に楽しみたい」という想いから作られた一品。とにかく、次の画像と説明を読めばその魅力がわかるはず!

©でごいち

いちばんの特徴は、テンプルに「シリコーンスチール」を採用してサングラスをどこにでも“巻きつける”という新しい使い方ができること。さらに、巻きつけるだけでなくスマートに折りたたむことも可能。鼻元を折り曲げ、正方形に折りたたむことでコンパクトなお手軽サイズに。

©でごいち

実際にかけるときには耳元を「カチッ」と押し曲げて、顔の大きさや鼻の高さは関係なしにフィットさせられる。アクティブにスポーツなどで使用しても、ズレないのが魅力。

また、UV400の機能を持ち紫外線99%カットし、遮光率は驚異の最大92%ながら見やすい偏光レンズを搭載しているという。

来たるべき夏に向けて、こんな“最強”のサングラスを用意しておくのはいかがだろう。

© Takuro Yoshimi / Youtube
©でごいち

『SUNFOLD』
【プロジェクト名】
クラウドファンディング「CAMPFIRE」
[スポーツ×おしゃれな ”腕に巻く” 最強のサングラスが日本上陸!]
【プロジェクト実施期間】〜2020年6月15日(月)

Top image: © でごいち
好奇心を満たそう!60秒以内で読める記事
「TO&FROのサングラス」は、トラベル用のサングラス。あの「BuddyOptical」とのコラボレーションモデルです。
クラウドファンディングサイトKickstarterで、現在、資金調達中のサングラス「Ochis」。これ、ちょっと変わっていて、コーヒーの香りがするそうです。
サーフィンやスケート、ゴルフ、野球といったスポーツのシーンで人気のブランド「オークリー(OAKLEY)」が約40年前の創業当時に作っていた意外なアイテムとは?
頬がフレームにあたる…鼻からズレ落ちる…サングラスを使っていて、こんなイライラありますよね。夏も近いということで、このイライラをすべて解消した新商品「Co...
石油でできたプラスチックを撤廃し、完全植物性の材料でできたプラスチックを開発する「Paper Bottle Project」。このボトルは1年以内に自然腐...
結論、これは使えます。耳を塞がないので、会話や生活音、街の騒音なんかも聞こえます。街歩きをしながら、ランニングしながら、自転車に乗りながら、といった「なが...
「旅先にメガネやサングラスを何本ももっていきたいけど、破損が心配」。そんな人にオススメしたい「WARBY PARKER」の「Parker Travel C...
Snapはカメラ内蔵サングラス「Spectacles 3」の最新バージョンを今秋にもリリースすると発表し、米国内では早くも予約が開始された。洗練されたデザ...
「The Oasis」はハンマーで叩いても割れないレンズに、ナイフで削ろうとしても傷がつかないフレームがウリのようです。
プロスノーボーダーが作った〈DANG SHADES(ダン・シェイディーズ)〉のサングラスは、価格が3,000円代〜5,000円代が中心。コスパ、最高です。
和歌山県の電動バイクベンチャー「glafit」が開発した、立ち乗りタイプの電動スクーター「X-SCOOTER LOM」。発売開始から5日ですでに5000万...
普段はほとんど使わないサングラスも、海外を旅するときは不思議とかけたくなる。日本よりも強い日差しがそうさせるのかもしれないし、海外に来たという解放感が自分...
サングラスといえば、金属とプラスチックでできている。そんな常識を覆す、まったく新しい素材で作られたサングラスがスコットランドで誕生しました。その素材は、な...
〈TO&FRO〉と〈BuddyOptical(バディオプティカル)〉がコラボレーションしたトラベル用サングラス「CARDINAL」です。ギリギリのバランス...
スポーツやレジャー、アウトドアなどさまざまなアクティビティで使われるアクションカメラに注目のギア「Gogloo E9シリーズ」が登場。応援購入サービス「M...
新潟県三条市発の「OUTSIDE IN SUNNIES(アウトサイドサニーズ)」。アウトドア用なんだけど、街でも違和感なく使えるデザインになっているところ...
無農薬、無化学肥料のお米で作られた「宮内舎(miyauchiya)」のグルテンフリー玄米麺。
セックスのよくある悩み「恐怖」「痛み」「セックスレス」に悩んでいる全ての女性に伝えたい対処法をまとめました。
先月5日から「CAMPFIRE」で支援募集中のモバイルカラープリンター「PrinCube」は、いつでもどこへでも持ち運べる手のひらサイズ。
目元が光っていて、撮られた本人からすると不本意すぎる一枚。でもこれ、前述の通り、なるべくしてこうなっています。仮にもう一度撮り直しても同じ結果です。
いつか買いたい、マグボトルの「Chameleon」。かなり入手困難です。人気がありすぎてではなく、クラウドファンディングに失敗してしまったから。
スペインの首都、マドリッドに暮らして約5年。日々の暮らしの中で、スペイン人から学ぶことは本当にたくさんあります。それは、彼らが「人生を謳歌するエキスパート...
これまで世に登場した骨伝導スピーカー。どれもガジェット感が主張されすぎていて、オシャレとは程遠いものばかり。いくらモノが良くてもファッションとして不適格で...
アクティブなシーンでサングラスを使うならストラップはどうでしょう? 〈CHUMS〉は、メガネストラップからスタートしてブランド。現在もさまざまな種類を販売...